An article about the 25th anniversary of InDesign caught my eye.
I came across the words "Adobe InDesign Japanese Edition 25th Anniversary" on the web. After reading the article, I was reminded of my positive impression of InDesign. It made me want to try it out.
webで「Adobe InDesign日本語版25周年」の文字が目に入りました。当該記事を読み、InDesignに対する好印象を反芻しました。InDesignを利用したくなりました。
1 InDesign 25周年記事
web世界で何かについて渉猟している時に「Adobe InDesign日本語版25周年」の文字が目に入り、Adobeブログサイトに移動しました。InDesign25周年イベントの様子が発信されています。
AdobeブログのInDesign25周年イベント記事
InDesignの利用は年に1回か2回にすぎないのですが、InDesignには特別の思いがあります。
DTPに特別の興味があるわけでもないのに、この記事を読みながら、次のInDesign利用では「あーしよう、こーしよう」といろいろの思いがめぐり、時間を楽しみました。
2 InDesignスプラッシュスクリーン
25年前のInDesign1.0のスプラッシュスクリーン(Adobeブログから引用)
2017年のInDesignスプラッシュスクリーン
2017年InDesignを利用したくて、CreativeCloudを導入しました。単体InDesign販売は有りませんでしたから、単体Illustrator、Photoshopなどを使っていたのにも関わらず、CreativeCloudを導入しました。
2026年のInDesignスプラッシュスクリーン
3 PageMakerの良い印象がInDesignに引き継がれる
大昔、PageMakerというDTPソフトを使い、良い印象が残っています。そのPageMakerがInDesignに引き継がれたので、InDesignに良い印象(一種の「あこがれ」)を持っているのだと思います。
2024.12.21記事「InDesignの操作を楽しむ」






































e.png)











